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 幼児教室 七田チャイルドアカデミーとは?

七田チャイルドアカデミーは、すばらしい吸収力を幼児期に、楽しく取り組みながら
子供たちが持つ「天才的能力」を引き出すお手伝いをいたします。

 

子どもの月齢&発育に合わせた 七田式プログラム!

同じ年齢でも発育・発達の段階は、大きく違います。一人ひとりに合わせた発育ごとの
プログラムで「右脳」「左脳」の能力をバランスよく引き出すレッスンを行います

 

楽しく学べる工夫がいっぱいの 七田式 !

テンポあるレッスン&工夫あるレッスンで、子どもの注意を
取り組みに向けさせ「学ぶことが楽しい」と
感じるようプログラム&教材を用意しています。

 

ママと子どもの「やる気」を応援!教室ならではのメリット!

*少人数制クラス(幼児コース:1クラス6名まで)
*脳&心は、この幼児期にもっとも、最高に発達します。
そのチャンスを逃がしません
*育児や取組のアドバイス!
*保護者同士の交流も活発に!
*取組段階「達成シール」「頑張ったプレゼント」!

 

子育ての悩みを持ち越さない。一人ひとりにアドバイス!

*悩まずに、どんな些細なことでも、ご相談下さい。

ご家庭と教室の連結プレイで、レッスンの成果を確かなものに!

*保護者セミナーで、ご家庭での取組方法&子育ての秘訣・・・等を伝授します。
*毎月の会報誌をお渡し!
*心理学に基ずくママタイプ診断(自分を知って子育てを楽しく

 幼児教室 七田チャイルドアカデミーの特徴

七田式プログラム

子どもの月齢&発育に合わせた 七田式プログラム!

*イメージを使って潜在能力を引き出す 右脳教育
*引き出した能力をさらに活かすための 左脳教育(知育)
*心と身体をすこやかに育む 食事と運動!右脳と左脳、
どちらも100%活かし、心・しつけ・性格や情緒・健康・身体・
社会性など,生活全般にわたって、全人格的な子育てを
目指します。その出発点は、子どもをあるがままに受け入れることです。
「○○ちゃんがいてくれるだけで、パパとママは 幸せよ」と言える
ことから・・・・・!  

 

心の子育てとは?

子育てで一番大切なことは、心の子育てです。
子どもの心を育てるには、しっかり抱きしめてあげましょう。
しっかり抱きしめてあげると、母と子の心が通じあうようになります
皮膚が心の座・愛情の座なのです。そして、子どもの正しい見方を知ってください。

 

子どもの見方6つのポイントは、

(1) 子どもの短所を見ない。長所を見てほめる。
(2) 今の姿を出来上がった姿とみない。 成長の途中の過程と見る。
(3) 完全主義で育てない。 少しでもできたら感動し、ほめてあげる。
(4) 比較しない。
(5) 学力中心で育てない。
(6) そのままの姿を100点と見る。

親が子どもを信じ、認め、子どもと一体感を得るようになると
子どもの心が開かれ、本来持っている素晴らしい能力を発揮するようになるのです。

      

右脳 の能力って どんなものですか?

右脳には、次のような能力があります。
(1)量を一目でとらえて、多くの数を言い当てる能力(ドッツ)
(2)複雑な計算を計算機より速くやってのける能力
(3)一目で一ページを記憶するようなカメラ・アイの能力(直観像)
(4)ESPの能力(テレパシー、透視力、触知力、予知力など)
(5)語学習得能力(何カ国語でも修得可能)
(6)絶対音感の能力

 これらの能力は幼児期なら楽しく遊びながら身に付けることが出来ます。
右脳の能力を引き出す秘訣はイメージ力、母子の一体感とリラックスです。
教室での適切な働きかけとご家庭での取組により、創造力豊かな子ども達が
たくさん育っています。

     

右脳 を育てるとどんな良さがあるのですか?  

右脳には私たち左脳社会では使う機会を失っている すばらしい能力がたくさん
あります。 右脳を育てると質の違うすばらしい脳を創り出せます。
七田の右脳教育で育っている子どもたちは 心豊かで思いやりがあり想像性豊かで、
能力が高く、バランスの取れているのが特徴でしょう。私たち現代社会で育った脳では,
数パーセント(3%)も使えていないといわれています。幼児期からの右脳に
刺激を与え、良い環境つくりをすることが、吸収力・適応力の高い脳に
つながってゆくのです。

        

大きくなっても 右脳の力を保つには?

右脳は10歳ぐらいまで毎日使わせていると、 自然に右脳・左脳が連動して
つかえるようになります。
使われなくなった能力は用のない能力となって引き出しにくくなっていきます。
幼児期から何をするにもまず右脳でイメージをして学ぶび行動に移すという
習慣をつけさせてあげて下さい。 

 幼児教室 七田チャイルドアカデミーの教育

「教育」には、「知育」「徳育」「体育」という3つの柱があると、よく言われます。
「七田式」には、そこに「食育」の柱が加わります。 食生活の乱れている子どもの
コンディションは学習タイプではないので、 そこを正さない限り、なかなか成果は上がらないでしょう。
「体」だけでなく、「心」の健康も考えなければいけません。 社会性・コミュニケーション能力も必要です。
子どもは、幼いうちは、相手の立場を考えるということが、あまり得意ではありません。
兄弟が3人以上いれば、それが社会の縮図となり、我慢や人に譲ることを覚え、 社会性が自然と
身に付くと言われますが、兄弟数が少ないと、そういう体験が どうしても乏しくなります。
自己中心的でなく、人の気持ちが考えられるようになるためには、積極的に同世代の子どもたちの
輪に入れて活動させたり、絵本をたくさん読んでやることで、思慮深い子どもに育てることができるでしょう。
心も健全、体もベストなコンディションで学習に臨むと、どの子も「やる気」が出てきて、成績が伸び始めます。
確かな手応えと自信を得ると、学習すること自体が楽しくなって、自ら学ぼうという意欲が出てくるのです。
そのための基礎力を作るベストの時期が、就学前の乳幼児期なのです。
この黄金時代に適切に働きかけてやり、親子が笑顔で満たされていれば、
子どもは、本来持っている力をどんどん発揮してくれます!

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